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<title>Mistress美咲,人類変態化計画</title>
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<description>コアなプレイで魅了する、mistress美咲のプレイを一緒に共有する空間をあなたに。。。
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<title>肛門鏡</title>
<description> アナルをキレイに浣腸した後は、その中をちゃんと点検してあげなくてはならない。チングリがえしの要領でお尻の下に枕を２個入れてあげると、完璧にアナルが上を向く。わたしの視線の下には、さっきまでの排泄で少しモッタリとしたアナルがヒクヒクしている。「こんなにかわいくなっちゃって」ツンツンすると、別の生き物のようにひくついている。「あ、あぁ…。恥ずかしいことはしないで・・・」お前はいつから女の子になったんだ
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<![CDATA[ アナルをキレイに浣腸した後は、その中をちゃんと点検してあげなくてはならない。<br />チングリがえしの要領でお尻の下に枕を２個入れてあげると、完璧にアナルが上を向く。<br /><br />わたしの視線の下には、さっきまでの排泄で少しモッタリとしたアナルがヒクヒクしている。<br /><br />「こんなにかわいくなっちゃって」<br />ツンツンすると、別の生き物のようにひくついている。<br /><br />「あ、あぁ…。恥ずかしいことはしないで・・・」<br />お前はいつから女の子になったんだ？<br />楽しい反応<img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/e/343.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br /><br />まだまだ、アナル初級者のMクンのアナルには小さなものしか入らない。<br />直径１～１．５センチくらいの最小の肛門鏡を用意する。<br /><br />「痛くないように開発してあげる」<br /><br />アナル周辺に口切りしたキシロカインゼリーをたっぷりと塗布。<br />薬効が出るまでの間、しばし鑑賞しツンツンして遊ぶ。<br /><br />そろそろ利いていた頃か・・・<br />エネマローション（アナル専用で、ねっとりとしていてアナルをいじる時はこれに限る！！）<br />をたっぷりと垂らしてあげる。<br /><br />「冷たいわよ」<br />怪しい光を放つ肛門鏡をアナルにあてると、びくっとしてきゅっと口がつぼまる。<br />その口を強引に開くようにジワジワと肛門鏡をおし進めていく。<br /><br />ギリギリ・・・<br />肛門鏡のねじを巻くとアナルがぽっかりと開いて中のピンク色の組織が見える。<br /><br />「ここを診察してほしいの？」<br />そういうと片方が耳かき、片方が綿棒になった使い捨ての耳かきで<br />肛門壁をそろそろといじる。<br /><br />「あぁ。。。変な感じ・・・」<br /><br />そう経験がないのにペニスからタラリと液が垂れる。 ]]>
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<dc:date>2007-12-17T14:55:43+09:00</dc:date>
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<title>出させてほしいなら</title>
<description> 前回のストーリープレイの続きを書きたいところだけれど、テンションが下がってしまったから違うプレイの話にしようかな。あの続きは、皆さんのご想像によって結末が違うということで。。。私は、浣腸を我慢しているところを見るのがいように好きで、縛りあげ、アナルに栓をされて苦しむ姿をみると興奮します。その苦しんでいる時にさせるご奉仕ときたら、どんな時にしてもらうご奉仕よりも興奮度が高い。「ださせてほしかったら、
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<![CDATA[ 前回のストーリープレイの続きを書きたいところだけれど、テンションが下がってしまったから<br />違うプレイの話にしようかな。<br />あの続きは、皆さんのご想像によって結末が違うということで。。。<br /><br />私は、浣腸を我慢しているところを見るのがいように好きで、<br />縛りあげ、アナルに栓をされて苦しむ姿をみると興奮します。<br /><br />その苦しんでいる時にさせるご奉仕ときたら、どんな時にしてもらうご奉仕よりも興奮度が高い。<br /><br />「ださせてほしかったら、一生懸命ご奉仕するのね。<br />気持よかったら出させてあげるわ。<br />そのかわり、歯でも当たったら一生そのまま苦しみぬくのね」<br /><br />芋虫のようになった奴隷を見下し、とどめの言葉を浴びせる。<br /><br />あぶら汗をかきながら<br />「うぅぅぅ。。。出させてください！！」<br />なんていうけど、そんな言葉は私を喜ばせるだけ。<br /><br />足で蹴りあげ上を向かせて無理やり口の中に足先を突っ込む。<br />ぐぅぅ。。。<br /><br />「ほらしっかりお舐め！！」<br />涙目で恨めしそうに見上げる。<br />そんな顔が一番かわいい。<br /><br />「ほら、出させてほしいんでしょ？<br />だったらしっかりご奉仕しなさい。うふふふふ」<br /><br />苦しむ奴隷の顔の受けにどっかりと腰をのせた。<br /><a href="http://blog-imgs-24-origin.fc2.com/a/y/a/ayanami0/20071213073020.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-24-origin.fc2.com/a/y/a/ayanami0/20071213073020s.jpg" alt="PA0_0019 (4)" border="0" /></a><br clear="all" /> ]]>
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<dc:date>2007-12-13T07:26:08+09:00</dc:date>
<dc:creator>綾波　美咲</dc:creator>
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<title>ストーリープレイ？</title>
<description> 幼児体験はその人に大きな跡を残す。「小さい時に熱が出て病院に行ったら、浣腸をされました。その時のことが忘れられなくて・・・」最近、病院の外来ではあまり浣腸をしない（小児科は不明）。まぁ、過度の便秘で苦しむ女性を除けばの話だけれど。そう思うとそんなＭクンを作ることが少なくなっていっている現状が悲しい。そんな医療での変態化での話はさておきそんな幼児体験をした男性は大多数の割合で浣腸と白衣にドキドキする
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<![CDATA[ 幼児体験はその人に大きな跡を残す。<br /><br />「小さい時に熱が出て病院に行ったら、浣腸をされました。<br />その時のことが忘れられなくて・・・」<br /><br />最近、病院の外来ではあまり浣腸をしない（小児科は不明）。<br />まぁ、過度の便秘で苦しむ女性を除けばの話だけれど。<br />そう思うとそんなＭクンを作ることが少なくなっていっている現状が悲しい。<br /><br />そんな医療での変態化での話はさておき<br />そんな幼児体験をした男性は大多数の割合で<br />浣腸と白衣にドキドキするようになるらしい。<br /><br />「あぁ、、、今日は熱が出てしまって。。。」<br />「あらあら、熱がありますね。おなかを見せてください。<br />まぁ、お腹がパンパン。<br />触診だと大便がいっぱいたまってるようです。<br />これは、お浣腸しないとだめですね」<br />「か、、、浣腸されるんですか？」<br /><br />有無を言わせず。<br />「はい！お尻を出してくださいね」<br />おずおずとお尻を差し出す。<br /><br />「まぁ！肛門の周りにまで毛がびっしり！<br />治療の邪魔になりますから剃毛しましょう」<br /><br />「えっ！！！毛を剃るんですか？」<br />「治療の邪魔になりますから」<br /><br />そうして彼のアナルにはひやりとした剃刀が。。。<br /><br />長くなるのでつづくで！ ]]>
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<dc:date>2007-12-06T06:48:01+09:00</dc:date>
<dc:creator>綾波　美咲</dc:creator>
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<title>生理と。。。</title>
<description> 世の中にはいろんなフェチがいる。その中でも異質なのが、生理フェチ。普通男子は、血が苦手なはずなのに。。。「どうかどうか、美咲様の聖血をください」「へぇ～～～～～！お前は私の聖血が欲しいの？　でもね、これはとっても大切なものだからちょっとやそっとではあげ　られないわ」「なんでもいたします。なんでもいたしますからどうか」「じゃぁ、私の聖血の前に他の人のナプキンを取っておいで、そしてマ　スクの下に入れて
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<![CDATA[ 世の中にはいろんなフェチがいる。<br />その中でも異質なのが、生理フェチ。<br />普通男子は、血が苦手なはずなのに。。。<br /><br />「どうかどうか、美咲様の聖血をください」<br />「へぇ～～～～～！お前は私の聖血が欲しいの？<br />　でもね、これはとっても大切なものだからちょっとやそっとではあげ　られないわ」<br />「なんでもいたします。なんでもいたしますからどうか」<br />「じゃぁ、私の聖血の前に他の人のナプキンを取っておいで、そしてマ　スクの下に入れて戻って来るのよ」<br />えっっっ！と一瞬顔がゆがむ。<br />「やなの？」<br />「いえ！でも・・・」<br />「いやならいいのよ、別に。あげないだけだから」<br />「行ってまいります！」<br />ラブホテルなら無理だけど、ここはＭ君が宿泊しているホテルだ。<br /><br />困った顔をして出て行ったＭクン。<br />15分ほどして息を切らして帰ってきた。<br />マスクの下にはちゃんとナプキンをして。<br />「お利口さんねー、捕まらなくて良かったこと」<br />Ｍクン曰く、女子トイレに入るのが一番大変だったそうだ。<br />あまりのドキドキさに、匂いとかはよく分からなかったとのこと。<br /><br />「ふーん、じゃぁここでいっぱい嗅ぎなさい」<br />持って帰ってきた知らない女性のナプキンを床に投げ、<br />Ｍクンの顔をその上に。<br />「あぁ、や、やめ・・・」<br />「やめてほしいの？私の聖血はいらないの？」<br />「・・・・・してください」<br />上からハイヒールでグリグリと踏みつける。<br />「うぅぅぅぅぅ」<br />惨めな顔がたまらない。<br /><br />一通り遊んで飽きた私は、<br />「さぁ、ご褒美よ。とっておいで」<br />そういうと、ドアの外にタンポンを投げ捨てた。<br /><a href="http://blog-imgs-24-origin.fc2.com/a/y/a/ayanami0/20071126115207.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-24-origin.fc2.com/a/y/a/ayanami0/20071126115207s.jpg" alt="20071126115207.jpg" border="0"></a><br clear="all"><br /> ]]>
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<dc:date>2007-11-26T11:52:13+09:00</dc:date>
<dc:creator>綾波　美咲</dc:creator>
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<title>亀頭責め</title>
<description> 長い付き合いのＭクン、最初は低周波のカテーテルやエネマグラを使ってのプレイが中心だった。物珍しいものが好きな私は、会うごとにそのプレイに夢中になった。が、悲しいかな、やっぱり道具というものはしばらく使うと飽きが来てしまう（ムチとかは別ね）。しかし、飽きないのはやっぱり新鮮な反応をする身体しかも、亀の頭ちゃんに目が行ってしまった。それまでは、あまり興味を示さなかったのだけど、ラップででグルグル巻きに
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<![CDATA[ 長い付き合いのＭクン、最初は低周波のカテーテルやエネマグラを使ってのプレイが中心だった。<br />物珍しいものが好きな私は、会うごとにそのプレイに夢中になった。<br /><br />が、悲しいかな、やっぱり道具というものはしばらく使うと飽きが来てしまう（ムチとかは別ね）。<br /><br />しかし、飽きないのはやっぱり新鮮な反応をする身体<img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/e/420.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br />しかも、亀の頭ちゃんに目が行ってしまった。<br />それまでは、あまり興味を示さなかったのだけど、ラップででグルグル巻きに拘束した身体から、そこだけが出ているとミョーにかわいい<img src="http://blog-imgs-1-origin.fc2.com/image/e/415.gif"  class="emoji" style="border:none;" />ことに気がついた。<br /><br />最初はチョンチョンと触ってみる。<br />目隠しされているＭクンは突然そこを触られたことにびっくりしたらしく、身体からビクンという感触が伝わってくる。<br /><br />最初は優しくスリスリ。<br />そして、突然根元をギュッとつかんだりすると、もうそこはパンパンに膨らんで破裂しそう。<br />「こんなことで、破裂させちゃだめよ」<br />そう言って、たらーりとローションを尿道につたうようにかけてみる。<br />何をされるか？その期待感かいっそう膨らんだように見える。<br /><br />この時のためにこっそり用意しておいたガーゼを取り出し、ローションに浸す。<br />ローションをまとったガーゼが亀頭を包み込みその上から私の手で暖かくさらに包み込む。<br />スリスリ。。。<br />あぁぁぁ・・・・！<br />ガーゼの上から爪で優しくいじめたり、亀頭だけをクリクリしたり。<br />満ちては去っていく波のように永遠に繰り返す。<br /><br />1時間以上たった時、もうすでにＭクンはゼイゼイと身体で息をしていた。<br />「もう、お願いです。気が狂いそう。。。」<br />「なにをお願いしての？」<br />そんな会話も私の手によってかき消されてしまうのだ。<br /><a href="http://blog-imgs-24-origin.fc2.com/a/y/a/ayanami0/kame.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-24-origin.fc2.com/a/y/a/ayanami0/kames.jpg" alt="kame.jpg" border="0"></a><br clear="all"><br /> ]]>
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<dc:creator>綾波　美咲</dc:creator>
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